「ワクワク」とか
「ドキドキ」も
1回使うと2回目は
使いづらくなる。
擬音語・擬態語の
ボキャブラリーを
増やすには
「ッ」を入れるだけ。
その前に
擬音語とは
雨が「ザーザー」降る、
犬が「ワンワン」
ほえるなど、
音や声を直接表す言葉。
擬態語とは
星が「きらきら」光る、
子どもが「にこにこ」
笑うなど、
ものや人の様子を
直接表す言葉。
こういった言葉を
まとめて
「オノマトペ」と
いいます。
あらためて
擬音語・擬態語の
ボキャブラリーを
増やすには
「ッ」を入れるだけ。
「ワックワクしています。」
「ドッキドキしました。」
と言うふうに
自分の感性で
いくらでも作っていける。
さらに
ありきたりな
擬音語・擬態語から
探すのはつまらない。
オリジナルの
擬音語・擬態語を
作ると絵文字が
いらなくなる。
絵文字に頼っている人は
擬音語・擬態語の
描写がワンパターン。
絵文字もしょせん
誰かが作ったもの。
どんなに
バリエーションが
あったとしても
自分が作ったものには
かなわないはず!
それでは、
まったね!